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トランプ氏、中国副主席とダボス会談か 香港紙報道

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【ワシントン=共同】香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(電子版)は5日、トランプ米大統領がスイス・ダボスで1月下旬に開かれる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席するのに合わせて中国の王岐山国家副主席と会談することを検討していると報じた。貿易協議の進展を図る狙いがあるとみられる。

米通商代表部(USTR)のゲリッシュ次席代表やマルパス財務次官らで構成する次官級の代表団が訪中し、7日から北京で貿易協議を行う予定。同紙によると、この協議で進展があれば、もう一段ハイレベルの協議を開くことが見込まれるという。

トランプ氏は4日の記者会見で、中国との貿易協議に関し「合意を望む。もし合意できなければ彼らが巨額の関税を払うことになる」と述べ、中国側に譲歩を促した。

トランプ氏のダボス会議参加は2年連続で、ムニューシン財務長官やポンペオ国務長官、ロス商務長官、ライトハイザー通商代表ら主要閣僚も同行する予定。

昨年12月、トランプ氏は中国の習近平国家主席と南米アルゼンチンで会談。米国が中国からの輸入品2千億ドル(約22兆円)分への追加関税の税率引き上げを猶予する代わりに、知的財産権侵害や貿易不均衡で具体的な対策を90日間の交渉期限内にまとめるよう求めた。

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